ひとことが、
地域の支援になる。
一日ひとこと答えると、ガジュマルの葉が1枚増えて、地域の支援先への寄付がひとつ進みます。お金を出すのは協賛企業。あなたは無料です。
準備中。最初の協賛企業と支援先を募集しています。お試しは、保存も寄付もなしで体験できます。
水やりを試すしくみ
寄付は、
お金だけじゃなくていい。
あなたが出すのは、一日ひとことだけ。
ひとこと答える
四つの問いから、一つを選んで答えます。上手に書かなくて大丈夫。優劣も、点数もありません。
今日の嬉しかったこと/今の気分/自分なりの発見/今日のやらかし
みんなのガジュマルに
水をあげる協賛企業のジョウロで、支援先ごとのガジュマルに水をあげます。1回答が1回の水やりになり、1枚の葉が増えます。
ガジュマルは4週間ごとに種から。いくつものガジュマルが同時に育ちます。
寄付が届く
答えた数に応じて、協賛企業から地域の支援先へ寄付が届きます。数えるのは1日1回まで(無料会員はガジュマルごとに1日1回)。
1回答あたりの額は、ガジュマルごとに画面でお知らせします。
無料会員になると
ひとことを、
自分の記録にも。
メールを確認すると無料会員に。このブラウザのゲスト回答を引き継ぎ、一つの自分のガジュマルに残せます。
毎日、どのガジュマルにも
育っているガジュマルのどれにも、毎日水をあげられます。ガジュマルが育っていない日も、自分の記録としてひとことを書けます。
自分のガジュマルが育つ
答えたひとことが、あなただけのガジュマルの葉になって残ります。ふれれば、いつでも読み返せます。
キジムナーの日に、新しい視点
キジムナーは、ガジュマルに住むといわれる沖縄の精霊。企業の開催日に参加して同意すると、回答ごとに72時間、あなたの記録から意外なつながりを探せます。根拠の言葉と保存済みの発見は、あとからも読めます。
言葉を読み返し、書き直せる
葉にふれると回答が開き、その場で修正できます。メールでログインすれば、ほかの端末でも同じ記録を開けます。
AIを使う機能は、無料会員だけです。いつでも、回答とアカウントをまとめて消せます。
約束
安心して、
ひとことを置ける場所に。
文章は、みんなのガジュマルに出しません
みんなのガジュマルに表れるのは、回答の数だけ。誰が何を書いたかは、ほかの人には見えません。
企業に渡るのは、同意した回答だけ
協賛企業の質問の日に、あなたが同意して答えた文章だけ。運営者が読んで、あなたと分かるところを伏せてから渡します。あなたのガジュマル・過去の回答・AIの結果は渡しません。
いつでも、まとめて消せる
回答・自分のガジュマル・登録したメールアドレスは、アプリからまとめて削除できます。
このページに、追跡はありません
アクセス解析も、広告のタグも、外部のフォントも使っていません。
お金の流れをくわしく
寄付は全額、支援先へ
運営は寄付から差し引きません。協賛企業が寄付とは別に、寄付額の15%を運営料として運営会社に払います。ガジュマルの画面の「くわしい内訳」と報告でも確かめられます。
ガジュマルごとに、寄付の満額と目標の回答数を決めます
協賛企業と運営で、そのガジュマル(4週間)の寄付の満額と目標の回答数を決めます。1回答あたりの額は、寄付の満額を目標の回答数で割った額です。
届かなかったときは、届いた分だけ
4週間で目標に届かなかったときは、集まった回答の数の分だけを、企業が寄付します。
目標に届いたら、そうお知らせします
目標に届いたあとの水は、寄付に数えません。ガジュマルの画面で、はっきりお知らせします。水やりは続けられます。
例
寄付の満額が10万円、目標が3,600回答のガジュマルなら、1回答で約28円が支援先に届きます。
名前のこと
みんなのOURがじゅまるGAJUMARU
ガジュマルは、沖縄で精霊キジムナーが住むといわれる木。枝から垂れた根が地面に届くと、それがまた幹になって、ガジュマルは横へ広がっていきます。一人ひとりのひとことが葉になり、支え合って一本の大きなガジュマルになる。地域のみんなで育てる木だから、みんなのがじゅまる。
